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「伝わる音」であなたの人生を豊かに!

軽音楽(Jazz, Bossa Nova, Popsなど)の音作りで

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明るい幸せ音楽ライフのためのメンター

Blue Forest Music Labo.の「良質な学びコーチング」

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これまで

クラシックをやってきたけれど

Jazzをやりたい

という時

 

 

二つの学びの

捉え方の違いのイメージを

知っておくと良いと思います。

 

 

 

クラシックは

すでに出来上がっている

有名作曲家の楽曲を

中身を変えずにそのまま再現する学び

(始めから終わりまで譜面の通りに演奏する)

 

 

Jazzは

テーマのメロディとコードだけ守って

あとは全部

自分で作る学び

 

 

 

クラシックは

「再現」

ジャズは

「瞬間に自由に新しく生み出す」

 

 

クラシックは

表拍が強い

ジャズは

裏拍が強い

 

 

クラシックは

学びの時間を

読譜力

譜面の再現技術の

訓練に主に費やす

 

 

ジャズは

学びの時間を

作り方

表現の仕方に多く費やし、

 

学んだものが

自分のモノとして

瞬間に出てくる訓練が主

 

クラシックの

学びの訓練で起きている

頭の中のイメージは

「インプット」

(譜面の情報を取り入れる/作曲家の意図を汲み入れる)

(本当はその先の「アウトプット」があるけれど、学びの現場ではあまり時間が費やされていないように思われます)

 

Jazzの

学びの訓練で起きている

頭の中のイメージは

「アウトプット」

(自分の中にある音楽を出す/自分を出す)

 

 

クラシックは

作った人は他者

奏でるのは自分

 

 

ジャズは

元を作った人は他者だけれど

 

おおかた

作るのも自分

奏でるのも自分

 

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