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「伝わる音」であなたの人生を豊かに!

軽音楽(Jazz, Bossa Nova, Popsなど)の音作りで

” 音楽やってて本当によかった!” を応援する

明るい幸せ音楽ライフのためのメンター

Blue Forest Music Labo.の「良質な学びコーチング」

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ボーカルや管楽器は

息を使わなければ

音が出ないので

自然と

ブレスを意識し

トレーニングされますが、

 

ピアノや

弦楽器、打楽器などは

息をしなくても

音が出るので

あまり意識が向かず

 

自分の息が

止まっているままで

演奏していることに

気がつかないことが

多いです。

 

そういうときは、

 

聴いている人には

なにか

急いでいる感じがしたり

 

だんだん速くなっているような

感じがあったり

 

ただ音を出しているだけ

のような響きがしたり

 

息継ぎをしないで

最初から最後まで

歌っているような感じに

伝わったりしています。

(そんなことは不可能ですね)

 

メロディを

 

自分も一緒に

歌いながら

演奏してみると

 

どこで息を吸って

どこでまた

息継ぎをしているのかが

わかります。

(その間が「1フレーズ」です)

 

吸って

はいて

 

息がなくなったら

また吸って

 

1フレーズ感を

感じながら

 

歌を歌っているように

息を使って

 

自然の呼吸を

意識して

演奏しましょう。

 

自分の音楽が

自然と

ゆったり心地よく

流れていくことが

感じられると思います。

 

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